遥そら 1st Live “Jupiter” 2018.8.11 開催 登場SEの制作

Works

ビフォー・アフター

谷内翔太
作曲・デモアレンジ
大沼弘基
編曲・マスターアレンジ

イメージを伝えるだけで仕上がる

オーケストラを前面に使うアレンジでは

・ミュージカル風
・映画風
・ディズニー風
・サーカス風
・マーチング風

などなど、様々なアレンジが存在しています。
このアレンジや打ち込みを行う事は至難の業です。
大編成の中で楽器それぞれの特徴を把握し、またその特性を生かしたアレンジが要となります。
メロディーとイメージさえできているのであれば、大沼弘基が最高峰なオーケストラアレンジを仕上げます。

登場SEに採用『遥そら 1st Live “Jupiter” 2018.8.11 開催』

イメージはサーカス風。まさにこのアレンジプランの真骨頂でした。
作曲イメージは谷内翔太が担当。声優さんのライブという事で様々な作品のボイスを生かして、ある意味ぶっ飛んだデモを作りました。(YouTube参考音源はカラオケですが、デモ音源では作家本人のによる声優さん風ボイスが入っていました)
デモイメージの確認が取れた段階で大沼弘基へバトンタッチ。
デモのメロディーを生かして一からオーケストレーションを作り上げます。
完成後はご本人様のボーカルへ差し替えてミックス。マスタリング。
ライブで無事お披露目が行われました。

大編成から小編成まで。オーケストラを忠実に再現。
ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスなど、楽器の音域や特性がそれぞれ異なるストリングスアレンジには専門的な知識が必要となってきます。
アレンジとしてのハーモニーやメロディーはもちろんのこと、さらなるリアルを求める楽曲に確かなストリングスアレンジを提供します。

ストリングスアレンジ 〉

M/A/F 制作コンテンツ

音楽レーベル・芸能プロダクションを運営している株式会社mad-phatでは、常に最高レベルのコンテンツ制作を追求しています。