ドラマ「学校のカイダン」を鑑賞しました

社長の谷内翔太です。

先日、ドラマ「学校のカイダン」を鑑賞しました。

Huluが会社にあるので一気観です。

このドラマ、自分の中で「やまとなでしこ」と「白い巨塔」に並ぶ名作にカテゴライズされましたw

どうして今まで見てなかったのか?と問われると何も出ないです。すみません。w

一話一話に起承転結があり、全体を通しても起承転結がある。この3D感。凄まじい限りです。

なんでこんなストーリーが作れるのか?尊敬の念です。

毎回毎回涙しました。それは心が動かされるから。

俳優さん、女優さん、それぞれのテクニックもさることながら、やはり思ってしまうのは、このストーリーの展開は神、です。

「そんなん泣くに決まってんじゃん!!!!www」

って思いながら泣いてましたww

本当最高のドラマでした。

脚本家の「吉田智子(よしだ ともこ)」さんはアオハライド(2014年)も手掛けております。この『学校のカイダン』を手がける前年でした。

ですので僕は吉田智子さんの感覚を知りたくTSUTAYAへ通いつめますwwwww

それが音楽家の持って生まれた精神でしょうか。

こんな名作をどうやって!?と思えば思うほど、過去を知りたくなるのが音楽家の常だと僕は思っています。

あと、やはりこれは僕の中で外せない。

「生瀬 勝久」さんの影響力。

僕は勝手に思っていることがあるのですが、
「生瀬 勝久」さん
が出演されるドラマや映画は絶対に良い!
個人的に大好きなんです。

絶対に良い!!!!!

ってすごくないですか?
でも本当にそういう確たる自分の自信があります。
いつも楽しんでる自分がいます。
そして、本当に「生瀬 勝久」さんを求めるといい作品ばかりに巡り会います。
海外俳優さんで例えるならば「ブルース・ウィリス」さんですかね?w

出演されてる方で全てが決まるといっても過言ではありません。

でも内容が全てを決めるのも当然。

だから尚更張り詰めた作品になっていて感動がストレートに伝わるわけですよね。

あと、当然このドラマは「広瀬すず」さんありきです。
主役って重大な責務です。
物語の軸になるが故に個性が尊重されにくい立場と言いますか。
それが主役なんですかね。

久々にドラマを観て感動しています。

これからもドラマや映画は時間を作って観て行きたいものです。

ちなみに、今年の映画で最高だと思っているのは「万引き家族」です。

万引き家族はやばいですよ!
一人で見に行く事を勧めます!w
考えさせられるので、どっちにしても一人になりますがw

熱くなっちゃいますw

翔太でした!

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