【YouTube】最近ハマってるシリーズ

社長の翔太です。

お前たち!!!
最高だぜーーーーー!!!

(うぉーーーーーーーーー!)

落ち着きましょう。
僕はいたって平常です。
早速ですが、こちらをご覧ください!

(※ネタバレ注意!「ディズニー・シーアトラクションのネタバレ。」)

ディズニーシーが誇る最新のエンターテイメント

『タートル・トーク』

です!
初めて観たときは驚きと感激でヤバかったですw

翔太「話てる!え!?機械!?いや、絶対違う!なんでこんなことが出来るの!?」

これです。
テクノロジーの進化は恐るべきですね。
しかし、確かにこの声、今の音楽制作システムで作れます。確かに。リアルタイムに。
改めてYouTubeで聞いたらそう思えましたが、実際にその場で観ていた時は全くそう思えなかったです。

やはり映像がリンクしているのがすごいです。

マジでクラッシュが話してる!っていうこの高揚感と、ディズニーシーの地続きな世界観。

『夢の国』

の魔術でしょう。

あと、タートル・トークの面白いところは、やはりライブ感です。

マフブロは現実的なブログですので躊躇なく書かせていただきますが、この裏にはクラッシュを演じている方が何人か居られるらしいです。

お客様の質問や雰囲気に合わせて、ステージでトークライブを行なっているのと結論は同じなのです。

何本かYouTubeを観れば声のニュアンスが動画によって変わっていることがわかります。

しかし内容の大筋が統一されていて全部面白い。

そして、話の間でニモが出てくる演出、ど頭で家族をプッシュする、一発目にシャイな男性を選ぶ部分など、ここは台本として組まれているのですね。

エンタメとして成功させる段取りに”不確実なライブ感”を組み込むオリエンタル度胸。もう心から尊敬です。

もしかすると、心理学的、または話術的に「こう聞いたらこう!」というある程度のスタンダードに沿われているのでしょうね。

参加型エンタメってこういうことですよ!

「参加型エンタメ!!!最高だぜーーーーーー!!!!」

(うぉーーーーーーーーー!)

失礼。俺の中のクラッシュが出てきました。

でも面白いところはやはり不確実な「何が起こるかわからない」危機的エンタメですね!

「好きと愛の違いって何!?」に関してもクラッシュ面白おかしく、しかも真剣に答えるあの場所!

凄い面白いですよね。

ちなみにディズニーシーのメインアトラクション「センター・オブ・ジ・アース」に乗った時は驚きましたね。こちらもやはり危機的エンタメです。

ディズニーって僕の中では「くまのプーさん」イメージでしたから、なんでこんなにディズニーって怖いの!?!?!?!汗 ってなりました。

ブログ書いてるとディズニーに行きたくなってきましたねw

勇斗と二人で行きましょうか。

兄弟水入らず。。。

「勇斗!!!!!最高だぜーーーーー!!!!!」

(勇斗「うぉーーーーーーーーー!」)

あ、これは僕の妄想です。

社長の翔太でした!

関連記事

  1. ウェブの話

  2. 曲のランキングとは

  3. ドラマー、デニス・チェンバース。

  4. SHUGYO争プロジェクトとV×S合同ユニット

  5. SMFリハ

  6. 名曲を選曲!




  1. 2019.03.13

    図工が好きな小学生

  2. 2019.01.14

    太陽と星

  3. 2019.01.08

    音楽やエンタメの価値

  4. 2018.12.28

    ご無沙汰でしかも年末!

  5. 2018.09.22

    名曲を選曲!

  1. 2018.07.07

    【作曲物語】Days(Prism)

  2. 2018.07.04

    うーたんです!

  3. 2018.07.24

    【作曲物語】ハ二トンのテーマ(ぱー研!)

  4. 2018.07.19

    【対談】男らしさとは?

  5. 2018.07.21

    【作曲物語】destiny(スチームガールズ)