ドラマー、デニス・チェンバース。

社長の谷内翔太です。

前回紹介したドリーム・シアターからの続きです。

影田氏が持ってきたNiacinの紹介。

この映像は例のアルバムの曲ではありませんが、Niacinを初めて映像を観た時は感動しました。

ばかすかばかすか叩いてもなお抑揚があり、ビートの独特なハネが常に流れている。

絶妙で妙技。

これを知ってから憧れのドラマーはデニスチェンバースになりました。

↓↓↓Niacin 一作目のアルバム↓↓↓

ちなみに、デニスチェンバースは”デニチェン”という愛称で親しまれています。

そこから一部から私谷内翔太は”谷チェン”と言われていた時がありました。

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